優良ポイントサイトの案件還元額/率を比較してランキング形式で紹介!

『ちょびリッチ』の詳細,評価レビュー/感想

最終更新:2017年3月24日|公開:2017年2月24日

このサイトの使い方

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『ちょびリッチ』

『ちょびリッチ』の詳細
サイフもココロもハッピーに!ちょびリッチ
『ちょびリッチ』の評価
広告の還元率/額に関してはトップクラスの実力を誇るサイト。

運営実績も長く、長期間、安定して運営しているので安全性は高い。

コンテンツも豊富で飽きが来ない作りとなっている。

唯一弱かった友達紹介も改善され、さらに使いやすいサイトとなった。
会員数
270万人
運営期間
12年
ポイント還元総額
15億円
運営会社
株式会社ちょびリッチ
SSL
あり
プライバシーマーク
なし
ポイントレート
2P=1円
最低換金額
各金融機関:500円 電子マネー:500円
項目名 内容
スマホサイト あり。PCサイトとは異なった独自コンテンツ
モバイルサイト なし
ポイント付メール 少ない:1日1通程度
換金手数料 無料
ポイント有効期限 1年サービス利用なしでアカウント削除
家族登録 可能
広告還元率 トップクラスで高い
クリックポイント 少ない
ランク制度 なし
買い物保証制度 なし
登録必要情報 住所・氏名・電話番号が必要
年齢制限 12歳以上
20歳未満の場合法定代理人の同意を得たものとして扱われる
国外からの利用 不可
利用規約に記載あり

『ちょびリッチ』の評価

評価の見方

稼げる度・・・紹介制度やコンテンツなどで大きく稼げる可能性

コンテンツ充実度・・・ゲームやクリック案件、広告の多さや内職系のコンテンツの豊富さ

実績/安全性・・・運営期間の長さや悪いうわさが立っていないかどうか

広告還元率・・・広告を利用した場合の還元値の高さ

サイト規模・・・知名度や会員数、運営母体の大きさなどから計測

総合評価:82点

こんな方におススメ

運営期間が長く安心できるサイトが良い方

定期的に利用しようと考えている方

とにかく還元率が高いサイトが良い方

楽天の利用が多い方

こんな方はスルー

ちょびリッチをほとんど利用する気がない方

解説⇒1年利用していないとアカウント停止になる為たまにポイントを獲得する必要があります。

『ちょびリッチ』の危険度、安全性

項目名 解説
運営母体

運営母体の実力はまず安心できる

会社の名前はそのまんまの株式会社ちょびリッチ。

設立日が2004年8月(創業2002年1月)と10年以上の実績があります。

事業内容は会社の名前どおり、ポイントサイトのちょびリッチの運営がメインのようです。

SSL導入

SSL非導入サイト

情報のハッキング、盗み見や改ざんを防ぐ暗号化技術のSSLを導入。

プライバシーマーク

プライバシーマーク制度未導入サイト

ちょびリッチほどのサイトになればプライバシーマークは取って置いて貰いたいところ。

取得すればもっと信用と安全性を得られると思うんですけどなー

JIPCに所属

JIPC所属サイト

複数のポイントサイト事業者の参加する非営利団体で、オープンかつフェアな情報共有、利用者やスポンサー企業の満足度アップを目的として、利用者に対してスパイウェアの注意喚起や不正撲滅を訴えている組織です。

参加サイトはポイントレートが変わる、運営が終了する場合は1か月以上前に予告することが定められおり、いきなりサービスが終了してポイントが消滅するリスクがありません。

参加するにはある一定の条件、審査が設けられており、優良サイトでないと所属できない事からここに参加している運営サイトの安全性は高いと言えます。

『ちょびリッチ』のクリックポイント付きメール配信はどう?

『ちょびリッチ』の配信メール頻度は1日数件だったり1日に1通も来なかったりと不定期です。

メールマガジンでポイントを獲得できるものには【おみくじ付き】とメールタイトルに記載されています。

その内容は名前が表すとおり、引いたクジの内容でポイント数が決まります。

大吉であった場合、10P=5円を獲得する事ができますが、体感的には最低の末吉(単価0.5円)が7割

2番目に悪い小吉(単価1.5円)が2割といった所で、中吉、大吉はなかなか当たりません。

それを差し引いても、メールクリックポイントの単価は他サイトと比較しても高めに設定されていると思います。

『ちょびリッチ』の登録に必要な個人情報

ちょびリッチは12歳以上からの登録が可能で、20歳未満の場合、保護者の同意が必要になります。

ちょびリッチに必要な登録に必要な個人情報は以下のようになります。

メールアドレス
ニックネーム
パスワード
名前(フリガナ)
生年月日
性別
住所(県まで)

『ちょびリッチ』の退会方法

ちょびリッチの退会方法は、ログイン→メニュー→登録情報の確認変更→退会手続きで退会する事が可能。

退会するとポイント交換申請中であってもポイント失効する点に注意。

『ちょびリッチ』のポイント交換先、手数料、反映期間

ちょびリッチは1000ポイント=500円から交換できる。最低交換額は良心的な部類に入ると思います。また、ドットマネーに交換すると、現金で交換するより1%お得に交換できます。更に初回交換の場合は100マネープレゼントされますのでこの特典だけ受け取るのもありかも。ビットキャッシュ、ちょコムポイント、カエトクマネーなどマイナー電子マネーに交換できるのも◎

現金に交換

銀行名 換金に必要なポイント 交換レート 手数料 交換日数
ゆうちょ銀行 1000P 2P→1円 150円 4営業日以内
(土日祝除く)
楽天銀行 1000P 2P→1円 無料 3営業日以内
(土日祝除く)
ジャパンネット銀行 1000P 2P→1円 無料 3営業日以内
(土日祝除く)
住信SBIネット銀行 1000P 2P→1円 無料 3営業日以内
(土日祝除く)
その他金融機関 1000P 2P→1円 150円 4営業日以内
(土日祝除く)

電子マネー、ギフト券に交換

銀行名 換金に必要なポイント 交換レート 手数料 交換日数
Amazonギフト券 1000P 2P→1円 無料 リアルタイム
楽天Edy 1000P 2P→1円 無料 リアルタイム
ビットキャッシュ 1000P 2P→1円 無料 リアルタイム
ちょコムポイント 1000P 2P→1円 無料 翌日
カエトクマネー 1000P 2P→1円 無料 リアルタイム
nanacoギフト 1000P 2P→1円 無料 3日後
iTunesギフトコード 1000P 2P→1円 無料 リアルタイム
WebMoney 1000P 2P→1円 無料 リアルタイム
NET CASH 1000P 2P→1円 無料 リアルタイム
ニッセンお買物券 950P 2P→1円 無料 15日・末日で集計後、2週間以内
ビットコイン 1000P 2P→1円 無料 リアルタイム

マイレージに交換

銀行名 換金に必要なポイント 交換レート 手数料 交換日数
ANAのマイル 800P 4P→1マイル 無料 15日・末日で
集計後、2週間以内
JALマイレージバンク 800P 4P→1マイル 無料 申請月の
翌月25日頃

ポイントへ交換

銀行名 換金に必要なポイント 交換レート 手数料 交換日数
ビックネットポイント 1000P 2P→1ポイント 無料 15日・末日で
集計後、2週間以内
PeX 1000P 20P→1ポイント 実質500p リアルタイム
Tポイント 1000P 2P→1ポイント 無料 約15日以内
ちょびコイン 1000P 2P→1ポイント 無料 リアルタイム
ドットマネー 1000P 20P→1ポイント 無料+初回100マネーボーナス+1%増量 リアルタイム
ベルメゾン・ポイント 1000P 2P→1ポイント 無料+実質50円ボーナス 1週間前後

その他へ交換

銀行名 換金に必要なポイント 交換レート 手数料 交換日数
マックカード 1200P 2P→1円 実質200p 2週間程度
図書カードNEXT 1200P 2P→1円 実質200p 2週間程度
ちょびリッチgoods 500P 2P→1円 無料 2週間程度

『ちょびリッチ』でできる事

ちょびリッチは広告、買い物で還元はもちろん、サイトクリック、メールポイント、ゲーム、アンケートモニター、文章作成などタイピングによるお仕事、友達紹介と、ポイントポータルサイトとしてコンテンツは一通り揃っています。

この事からメインで使うサイトとしての条件は充分整備されているサイトのひとつと言えそうです。

楽天市場での買い物は必ず『ちょびリッチ』経由でするべし

ちょびリッチの楽天市場の広告は、案件ごとに還元率に違いがあり2%~40%ポイントが還元されます。

ちょびリッチのポイントレートは1P=0.5円なので、実質1%~20%還元という事になります。

これはすごい事で、ちょびリッチ以外のサイトの場合、ほぼ最高1パーセントが上限となっています。

ちょびリッチの楽天市場の最低還元率が1%なので、楽天市場を経由して買い物をする場合ちょびリッチを経由するのが最もお得だといえます。

なので、楽天での通販をよく利用する方はちょびリッチをメインで利用する価値は十二分にあると考えます。

データ入力、文章作成で報酬を得る

ちょびリッチでは、簡単な入力や記事作成で収入を得る事ができるコンテンツが用意されています。

データ入力で報酬を得る『ちょび君コース』
いろいろな入力で報酬を得る『ちょびリーナコース』
文章作成で報酬を得る『ちょびおばさんコース』

の3タイプのコースが用意されています。

ちょび君コースはクリックでポチポチするだけで簡単にポイントを稼げますが、その分単価は低いです。

ちょびリーナコースもさほど難しくない作業ですがランキング上位の方のポイント数を見てみると稼げる月の最大報酬は数千円というところが限度のようです。

ちょびおばさんコースは文章を作成して報酬を得ます。文字数は300~1000といった所で300文字でだいたい100円相当の報酬がもらえます。

こちらは頑張れば月数万円も見えてきますが、文章作成にはそれぞれテーマが決まっており、そのテーマについて知識がない場合、ネットなので調べる必要がでてきますので慣れるまではある程度の時間がかかってくる可能性があります。

しかし内職としては最適で、隙間時間である程度のしっかりした単価の報酬が得られますので挑戦してみる価値はありそうです。

『ちょびリッチ』のクリック&ゲームコンテンツ

ちょびリッチのクリックで得られるポイントは多岐にわたります。

まずは『バナークリックでスタンプゲット』

スタンプのある場所はパソコン版とスマホ版で変わってきます。

パソコンの場合は上のほうにあるメニューから『登録・申し込みで貯める』を選択し、下のほうにスクロールさせると下のような画面があると思うのでバナーをひとつづつクリックしていきます。

 

1つのバナーにつきスタンプが1個もらえます。

これが10個集まれば自動で1ちょびポイントとして付与されます。

1ポイントは0.5円相当なので1スタンプの価値は0.05円という事に。。。。

正直単価が滅茶苦茶低いのでスルーしても良いかも。。。。

 

ゲームを含めクリックポイントはHOMEの中ほどにある本日のミッションをこなしていく事で獲得する事が可能です。

この中でおススメするコンテンツは『特選サイトバナー』で、1クリックで1ちょびポイントを獲得する事ができます。

時間と単価を考えればコレのみでOKですが、余裕があればゲーム系もこなしておきましょう。

今日のちょびリッチはもし当たったら申請する必要がある

今日のちょびリッチはちょびリッチの目玉人気コンテンツで、キャリーオーバー次第では最高200,000ポイント(10万円相当)

毎日抽選で10名に、最低1000ポイントが当たります。

当たった場合は当日中に申請する必要がある為、毎日チェックする必要があるのが辛いところ。

毎日10名×365日で1年に3650人当たる事になるので当選確率は低いながらも当たる可能性は充分にあるのでチェックする余裕のある方はしておいて損はないかも。

『ちょびリッチ』の広告利用還元率

以前は広告の還元率が低くノーマークだったちょびリッチですがここ数年あたりでトップクラスの還元率を誇るサイトに急上昇しました。

広告還元率では完全無欠のポイントインカムを凌ぐ案件も数多く存在し、本当に広告利用するならちょびリッチという程までの高還元サイトに急成長しています。

特に、上でも述べましたが楽天市場最大還元率40%(レート換算で実質20%)は他のサイトの追随を許さない最強還元率です。

楽天の利用だけでもちょびリッチを利用する価値は大いにあると言えるでしょう。

スマホアプリ課金還元率は2%

2016年11月21日からitunesアフィリエイトの料率が変わり、7%から2.5%に引き下げられ、各ポイントサイトも対処に追われました。

ちょびリッチは、itunes料率が7%時には6%還元と頑張っていたのですが現在は2%と大幅ダウン

以前はげん玉が5%還元と頑張っていたのですが、今ではちょびリッチと同じく2%還元と同ラインに。

モッピーが5%還元と優位に立っていると思いがちですが、これはアイテム課金対応外。

itunesのアイテム課金に関してはやはりちょび経由で問題なさそうです。

広告利用還元率に関してはトップクラス

ちょびリッチ最大の強みは『広告利用時の還元率の高さ』にあります。

広告還元率の高さで有名なポイントインカムにも引けをとらないほどになり、ショッピングやネットサービスを受ける時に第1候補となるPサイトと言っても過言ではありません。

最低換金額が500円、友達紹介制度で紹介するメリットが若干弱めという事以外は特に弱点がない優良ポイントサイトにのしあがりました。

ちょびリッチのマスコットキャラは?

ちょびリッチのメインマスコットキャラはちょびん君というガマグチをモチーフとしたキャラクターです。

ちまたではお財布コムのお財布くんと被っているとういう声をだいぶ聞きますが、これはどちらがパクったという訳でもなくお小遣いサイト=財布という案は正直思いつきやすい発想でたまたま被ったんじゃないかなーと推測されます。

ちなみにお財布くんはこんな感じ。

お財布くん

それより私個人としてはこっちのほうが寄っている感じがします。

うーん。思ったより似てなかったww

それはさておき、ちょびん君の他に同じ種族の恋人?のチョビリーナ、ちょびおばさん、ちょび仙人に加えてなぜかペンギンのしろまるという5キャラとポイントサイト界では最多のマスコットキャラを取り揃えておりますw

それだけでは済まないのがちょびん君の魅力。

なんとポイントサイトのマスコットキャラのくせにオリジナルグッズまで開発されており、それらはちょびポイントで交換する事が可能となっております。

このことからもちょびん君に意外と愛も力も入れている様子が伺えるってもんですよ。ええ。

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